Doorkeeper

一日Rubyプログラミング体験 in 松江 (2014/07/20) ~毎月第3日曜日「しまね家庭の日」に親子でRubyを体験してみよう~

2014-07-20(日)14:00 - 16:00

松江市市民活動センター 4階 401研修室

島根県松江市白潟本町43番地 4階 401研修室

Hideo Wakita 小谷真一 + 1人の参加者
申し込む

申し込み受付は終了しました

今後イベント情報を受け取る

2,000円 会場払い
コンピュータ不要(1家族に2台貸し出し)、保護者同伴必須、1家族につきお子さん2名まで(見学・付き添いは何名でもOK)、*1家族あたり*2,000円、修了証付き

<8月のお申し込みはこちらから!>

話題のRubyを親子で体験してみませんか?

松江市周辺にお住まいの方であれば「Ruby」という言葉を聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。

みなさんのRubyのイメージは、

  • 宝石のRubyとは違う
  • コンピュータに関係あるもの
  • 松江市に在住のまつもとさんが作ったらしい

といったところでしょうかね。

そんなRubyを親子で体験して、感じて、本当の意味でRubyを理解してみませんか?

内容

この体験イベントは2014年5月から毎月第3日曜日に開催しており、各回はまったく同じ内容ですので、複数回参加される場合はご注意ください!

  • 日時: 7月20日(日) ~しまね家庭の日~ 14:00-16:00
  • 場所: 松江市市民活動センター(STICビル) 4階 401研修室
  • 主催: Rubyプログラミング少年団(旧スモウルビー:Smalruby) (代表:高尾宏治)
  • 料金: 1家族2,000円 (1家族あたりのお子さんは2名まで、見学・付き添いは何名でも可能)
  • 定員: 先着5家族
  • 参加条件:
    • 小学校3年生~6年生までのお子さんを含むご家族
    • 例えば、小学校1年生、3年生、保護者といったご家族でもいいです
    • お子さんだけでなく、かならず保護者もご参加ください
  • 連絡先: 090-7593-4325 (代表:高尾)、 kouji@smalruby.jp

このイベントでは、こちらで用意したコンピュータを使って、「Ruby」を操作してコンピュータのソフトウェアを作ること(プログラミング)を体験してもらいます。子供も、大人も、一緒にソフトウェアを作ります。

初めての方や、コンピュータが苦手な方のためのイベントです。簡単なゲーム作りを通じて、コンピュータのソフトウェアの作り方や、「Ruby」とはどういったものなのかを体験してもらいます。

コンピュータはこちらで用意するので、あなたたちが持ってくるのは、ほんの少しの勇気と、どんなものができるのかなという「わくわく」する気持ちだけです。

みなさまのご参加をお待ちしています!

今後の開催予定

よくあるご質問

  • 質問: 保護者が2人とか、子どもが3人以上での参加はできますか?
    • 回答:はい。ただし、コンピュータの台数は1家族あたり3台までとなっております。このため、1台のコンピュータを一緒に使っていただくことになります。
  • 質問: 1回しか参加できないのですが問題ないですか?
    • 回答: はい。体験イベントの各回は独立したものですので、1回のみ参加していただくことを想定しております。
  • 質問: もっと詳しくプログラミングを知りたい(1回だけでなく、継続してプログラミングを学びたい)
    • 回答: プログラミングに興味を持っていただいたことに感謝します。現在、島根県松江市周辺で、継続してプログラミングを学べる環境を提供するために準備を進めております。準備ができ次第、Smalrubyのホームページ で情報を提供いたします。また、ご希望であればメールでも情報を提供いたしますので、申し込みフォーム からメールアドレスの登録をよろしくお願いします。
コミュニティについて
Rubyプログラミング少年団

Rubyプログラミング少年団

Rubyプログラミング少年団(旧:Smalrubyプロジェクト)は、「ぼくたち、Rubyプログラミング少年団!」を掲げ、小学校高学年~中学校を対象としたプログラミングを学ぶ環境づくりを行う団体です。 野球やサッカーなどスポーツ少年団と同じように、プログラミングの少年団を結成することを目標としています!

メンバーになる